7月19日
最近、日本語で会話するよりも
韓国語で会話してる時間の方が多い気がする管理人です
もちろん、会話と言っても普通に話せるわけもなく
翻訳サイトを駆使しながらの会話ですが、何か?ww
今日は少し真面目な話でもしようか・・・
(って言ったら、いつもが不真面目みたいじゃねぇか、ゴルァ!)
いやいや…
やっぱりやーめた(爆)
ん、どうしよーかなぁ・・・w
ってかね・・・
ちょっと考えてみませんか?
自分が死んだら、何人の人が悲しんでくれるんだろうか?
そして、何人の人がいつまでも死んだ自分の事を覚えていてくれるか…
そうやって考えると・・・
死んだ人間の事は、結構すぐに忘れてしまうもんだな・・・
という結論に達しちゃいます
『一生、忘れないから』
それは残念ながら無理な話しです
心に深い傷を負っても
必ずいつかは誰かが、その傷を癒してくれるでしょう
それは、傷を負った本人も気がつかないうちに
自然とそれを求めていると思うのです
それでいいんじゃないでしょうか?
いつまでも傷を背負ったまま生きていく必要はない
死んだ人間は生き返らない
だからといって、無理に忘れる必要はないけれど
無理にその思い出にしがみつく必要はない
そんなのにしがみつかれていても
きっと死んだ人間も迷惑してるはず
だから、あなたは生き続けるという道を選んだはず
だったら、現在を生きなさいよ
死んだあいつのためにも
あいつが生きていた証拠として
あなたが生き続けなさいよ
そして、誰かを好きになって
きちんと報告してあげること
『自分はあなたのおかげでちゃんと生きているから』ってね
以上、分かったらさっさと行動に移せよ
byけーご