3月8日
今日はおばあちゃんの見舞いに行ってきた
おばあちゃんといっても実のおばあちゃんじゃなくて
学生の頃、近所に住んでた幼なじみの祖母だけど
まぁ、でも10数年お世話になったから
実のおばあちゃんよりもおいらは親しみを感じる
ちなみにそこのおじいちゃんが亡くなった時も
誰よりも泣き叫んだのはおいらでした…汗
ってか、時の流れってのは時に残酷だなって思うよ
あんなに元気だったおばあちゃんが
今となってはベッドの上で起き上がることくらいしか出来ないなんて…
正直、ちとショックを受けました
まぁ、聞いていた症状よりもだいぶんいい調子みたいだったので
ホッと一安心して病院を後をしました
まぁ、それはそれでいいんだけどさぁ…
今日バス停でバス待ってたら…
来たよ…
バスじゃなくて…
手かざしさんが…汗
てかざしさんって?と言う方に簡単に説明…
『手には偉大なチカラがあります』
これを信じて信仰しまくってる
一種の信仰宗教的なものです(簡略すぎw
バス停で一人のお兄さんが
訳分からないおばさん二人に囲まれて…涙
なぁ〜〜んか、虚しいんですけど…涙
なんで、おいらのもとに集まってくる奴はいつもこうなんだ!!(爆)
真面目な方、募集します(謎