1月10日
っつーか、おいらってばえらいじゃん…
昨日なんか朝方まで酒飲んでて、ほぼ何も覚えてないのに
今日日記でも久しぶりにつけようと思ったら
ちゃ〜〜んとつけてあるじゃん(爆)
おいらってえら〜〜い♪
しかもちゃんと他の掲示板にもカキコ行ってるぅ
なんか、健気な自分に涙が出てきた…(謎
まぁ、そんなことはどーでもいいんすけどねぇ…
久々に昔の彼女からの電話
M美『元気しとる?』
おいら『なんとか生きとるけど…(笑)』
M美『ちょっとさぁ、聞いてよぉ〜〜』
彼女が一旦『聞いて』と言い出したら長い
そりゃ、もうおいらにカンケーあるとかないとか
そんなことどうでもいいのだ
せっかくかわいい顔してるのに、このときだけは
さすがに目も当てられない…とおいらは別れの原因にもなった
彼女の『しゃべり』を聞く羽目になった
10分位マシンガントークを聞いてる最中に
聞き捨てならない言葉を、彼女は放った
M美『もう一回、けいごくんと付き合おうかなぁ』
おいら『はぁ?なにいいよるん?』
M美『もし彼女がおらんのやったら、もう一回やり直そうかぁ?』
おいら『・・・・・・』
M美『まぁ、考えてみてよ。じゃあね』
そうやって、電話は切れたのだけど…
おいらは何かなしに気になったので
(なにか、心に病でもかかえたか?みたいな感じでw)
そのM美の友達に電話してみる事にした
おいら『あ、おいら…あのさぁ…』
そして、電話で会話を切り出そうとした瞬間だった
『ほらぁ〜〜やっぱりかかってきたやろ?』
電話の向こうからさっきまで話していたM美の声
おいらは一瞬何がなんだかわからず、沈黙…
あっけにとられていると、受話器から恐ろしい台詞が…
『いやぁ、M美と二人で賭けしたんよぉ〜けいごくんが私に電話してくるかどうかの…』
おいら『え?お、おいらがって??じゃ、じゃあ?』
M美の友人『そう、思わせぶりなこと言うたらどうなるかねぇ?って話しててさぁ』
受話器の向こうのテンションは、そりゃ明るい…
おいら『じゃあ、さっきやり直そうかとか…』
M美の友人『そう、だからそんなこと言ったら絶対掛け直してくるって賭けてたの』
つまりアレだ…
27にもなってだ、年下の後輩連中から新年早々賭けの対象にされたわけだ…
おいら『何でそんな面倒な事を…』
M美の友人『ヒマだったからぁ〜〜』
ひまの相手に賭け対象にされる、かわいそうなおいらでした